ゼミに求める人物像

異分野にまたがったアカデミックな分析・議論をしてみたい、文系・理系の低学年の方

専門が決まっていなくても、知的好奇心があって積極的に議論に参加したり、フィードバックを改善に繋げられたりする方は、幅広い分野で活躍することが出来ます。例えば、ある大学1年のゼミ生は、日本における虐待の暗数に注目し、解決策を提言しました。初期値は関係ありません。成長意欲と好奇心の高いあなたを求めています。

こんなあなたを歓迎します

  • 様々な問題を徹底的に分析する方法論を身につけ、将来に活かして行きたい。
  • 瀧本先生や他分野にまたがったゼミ生からのフィードバックを貰い、自身もフィードバックのスキルを身に付けたい。
  • アカデミックな議論は好きだが、それだけが目的だと物足りないので、実社会につながる議論をしたい。 etc…

瀧本ゼミにはこんなゼミ生がいます。

医歯薬の分野を専攻されている方

瀧本ゼミでは、医学や公衆衛生の知見を反映させることで、問題解決を行ってきました。例えば、医学部5年のゼミ生が自らの専門知識を活かして、「座位時間」や「J-wave」といったインパクトの大きい問題を提案しました。このように瀧本ゼミでは、医学の知見を活かして社会問題を解決したい方を歓迎しています。

こんなあなたを歓迎します

  • 医歯薬を専門とし、他分野の学生との問題発見・解決を目指したい方
  • 自分のいる学部以外の人達と議論し、分野横断的な学びを得たい etc…

瀧本ゼミにはこんなゼミ生がいます。